で、こうなりました。

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刺身と鍋。
サバフグは鍋で。
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  # by fly-kubota | 2011-11-22 18:40 | 現場からのレポート

あんまり(>_<)

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あんまり釣れませんでした(>_<)
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  # by fly-kubota | 2011-11-22 12:09 | 現場からのレポート

ゴードンさん、じゃなくて、ジェラルドさんなの?

11月になりました。
エリアには、無事に魚は放流されて、5日に追加放流もあるそうですよ。濁ってますが・・・

なにげに、エリア解禁、ということもあって、国分寺のホムペを見てみたりしてみました。
へー カーブドシャンク、ストレートアイのウェットフックは、ちょっといいですね。
このフック、巻いてみたいなー なんて、思いつつ、スペイはどうだ、と、検索掛けて見てみると、今年の上尾の様子が。


なんですか。CLAで70m超えって・・・ゴードンアームスロトングじゃなくて、ジェラルドダウニーですか。

ちょろっと見ましたが、やっぱり、ネスですか。
スペイを始めた頃「それはネスだから駄目」と言われたのはなんだったのでしょうか。

うーん。カメラの角度でああ見えるのか、あの右手、右肘の角度が凄いですね。7種のようです。しびれます。

生で見たかった・・・

個人的には、ゴードンアームストロングのあのキャストが個人的には好きです。
ラインをはね飛ばす、あの理論は自分の描いていた理論と限りなく近く、あれを見たとき、本人と話したときに、やっぱりそうだったんだ!!と強く納得したものでした。

そもそも、あのジェームスのまさかりを振り下ろすかのような強烈なキャストにあこがれ、これだ!!と思っていました。

でも、結局、あのキャストをまねることはできなかったし、できそうにありません。

いつかは、なんとかしたいものです。

いつになるやら。


ああ そーいえば、職人さん。
これ読んでいたら、ジャンキーのLとHのガイドセッティング教えていただくと助かります。
いつ参加できるかは、なかなかわかりませんが準備だけはしておきたいので。
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  # by fly-kubota | 2011-11-02 01:04 | スペイ

たちうおの反省。

一言で言えば

「寝なきゃ駄目。」




当たり前です。タダでさえ船に弱いのに、日中仕事して、そのまんま、ろくに眠らず出かければ、そりゃ酔うでしょ。
普通。

でも、馬鹿だから「あー なんかたぶん、大丈夫。ちょっと厳しいかも」と、この自信。

凄いですね。

ちょっと船釣りにハマって勢いついちゃって、あんだけ酷く酔ってたのに忘れちゃうんですから。



と、激しく反省したくなるくらい、久しぶりにマーライオンとなりました。はい。



さてさて、船長のお寝坊から始まった今回の釣行。

集合時間早々に、おじさまたちは準備万端。集合時間すぎても、動じない。さすが、おじさまたちです。
寝坊した船長に訳を聞くこともなく、ふつーに始まりました。

今回、お世話になった吉田港 恵漁丸さん。
駿河湾ウタレのタチウオでは、超有名の船宿さんです。
別船乗船のおじさまが「おお 恵漁かい。恵漁は釣らせるからいいよ~」と言っておられました。

自分は初めて見ましたが、ロッドクランプ用に普通の船縁から手すりのように板が出ていて、手持ちで立って居ても安心。
置き竿でも穂先が見やすい高い位置で、さすがです。
今回も、釣り座は後ろ。オオドモで。

出港して、すぐにおじさまたち、仕掛けを天秤に付けて、餌まで付け始めました。
ありゃ?そんなことしたら、絡むのに。と見ていたら、すぐにポイント到着。30分も走らないうちに到着しました。通りでおじさまたち急ぐわけです。
それにしても、結構な波。でも、なんか、変な船がよじれるような揺れ・・・

あとからわかったのですが、ここらへんは、東よりの風が吹くと、なかなか波が高くなり、このような複雑な波になるようです。

やばいなあ、まー 干し梅もあるし、なんとかなるだろ。

と、この時点では思ってました。はい。


で、仕掛け投入。30~20で探ってみて、とのこと。
とりあえず、33ぐらいまで落として、速度一定モードに切り替えて、3で巻き上げます。

すぐに、こまかいアタリが!!そのままゆっくり竿を誘い上げます。グイーーンと引き込まれます。
おお 掛かった!! 電動のレバーであわせを入れてそのまま巻き上げ、すぐにロッドキーパーへ。
うっしっし やった~

と取り込むと、ちょっと細め2本半ぐらいのたちうおっ
ぐいっと鯖折りしてクーラーへ。餌をつけてすぐ投入。

またすぐにアタリ!!こりゃ良い~
長竿の置き竿でゆっくり楽しむおじさまたちもつり上げます。

順調に釣れるかと思いきや、仕掛けがトラブルとらぶる。
二本針の首振り二本針ですから、ちょっとしたことろに掛かっちゃう訳で。
マグネットとか一時針を止めておくものを持っていれば楽だったかもです。

とにかく入れ食い。こういうときこそ、そろそろ試さなければ、とあわせや誘いをいろいろ試してみました。
仕掛けは、1本針の首振り1針、2本針の首振り1本針も。
トラブルは減りましたいまいちなので、すぐに戻しました。

しかし、仕掛け交換で、一気に気分が・・・

しんどくなってきたので、置き竿でやってみたり、と頑張ったのですが、ついに4時頃、ダウン。
ちょっと休めば復活するだろ、と思って横になったのですが、やはり無理でした・・・

いいかな?と起きてみたら、とたんに吐き気が・・・ シャー
うー 駄目だ。

で、また起きてみたら、ああ うう シャー

思い出しただけで、ちょっと気分悪くなってきました・・・・・



てなわけで、終了となったわけでした。
船長、やさしい方で、酔っぱらう前も、釣れてる?アタリある?と声掛けてくださいました。ほかのお客様にも丁寧に声掛けてました。酔っぱらった後も、あらら酔っぱらったかい? 大丈夫?と気に掛けてくれました。
次回もお世話になりたいですねぇ。

今回は、竿がとりあえず仕様で硬めだったので、結構あたっても食い込みまでが長く、食い込んでもモタレのアタリとか、微妙なものがわかりませんでした。次回は、新規に作成した竿で再挑戦予定です。

一番の難点は仕掛け。
2本針、首振り二本針仕様で、ワイヤーはタコから出ないのですが、これば問題なし。ただ、孫針のワイヤーが結構な勢いでぼろぼろになったので、通常の指4本を中心とした釣果となると、結構やばそうです。ここはステン線でウォーディントンシャンクと、スイベルを使って作るようにしたほうが良いかもです。

あとは、上針、ドロッパー側のちょうど針が下針、リード側のハリスに当たるところで2回ほど切られました。
かみそりでも使ったかのように、斜めに削いで切られてました。ドロッパー側に食った魚の歯で切れたようです。
これも何とかしないとダブルで効率よく数がのびないばかりか、仕掛けロストはきついものがあります。

タコベイトがなかなか高いですから、蛍光ゴム管とメルティヘアとかEPファイバーあたりでごまかせたらいいなぁ、と思いますが、手間とコスト、どっちを取るか天秤に掛けたいところです。

さてさて、とりあえず、竿を作らねば~
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  # by fly-kubota | 2011-10-31 00:08 |

入れ食い、のち、激酔い

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いきなり入れ食いだけど、指三本が最大(>_<)
でも二時間で、酔いました。その後、吐きまくり(>_<)
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  # by fly-kubota | 2011-10-27 10:10 | 現場からのレポート

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