沈める作戦 その3。

とりあえず、タイプ4、いや、正確には、ガイドライン、チェンジャブルのタイプ4/5に、T14、いや、キャップスのクイックダイバー-2 ヘビー2mと、ガン玉6B 2個は投げられることは分かりました。でも、非常にスマートではなく、なんか変。

このままだと、鮎釣り用のおもりに手を出す羽目になるし、あの投げたとき、ドボンという、さぞかし、ロッドや体に当たったら、相当痛そうな巨大なおもりは、なんか、違うぞ、と今頃、気付きました。

あと、ティップ+T14なので、沈んでいる部分が多いため、スゥイングは良いんだろうけど、ダイレクトに流れの筋をトレースするには、ちと、不便。長いから、筋に合わせて送り込むと、根掛かりしちゃう訳です。

今一度、スカジットと、スカンジナビアンの違いを考えてみると、やっぱり、スカンジナビアンをやっていたみたいです。たぶん・・・^^;
あるメーカーさんのスカジットの解説は、80~100度に投げて、筋をトレースするとあるし、15ftタイプ6のティップで攻めてるなら、6ftのT14で良いのですよ、ともある。

んー じゃ 明日からは、スカジットにしてみます~
3mのT14と、小さいイントルーダーを準備しますかねぇ。
とりあえず、ただでさえ短いヘッドなので、ティップの替わりと言うことで、T14+フローティング部分を4mぐらいにしてやってみます。
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  by fly-kubota | 2008-04-13 23:52 | サツキ

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