沈める大作戦 その2。

なにか、どうしようもないと思いつつも、止まらなくなってきました・・・
別にそんなに沈める必要は無いとは思います。でも、ココまで来て、なんか気分悪いので、とうとう、次なる作戦に挑戦してみようかと思います。

慣れると人間、恐ろしいもので、6Bのガン玉2つが「別に普通だな」と思えてきました。
だって、ほとんど根掛かりしないのですから。

昨年、自作のシンキングのシューティングヘッドで、タイプ6のティップを使って、良い感じに根掛かりしていたわけで、やっぱり、スカンジナビアンなシンクティップでは、そこまで底をトレースするのは難しいかと・・・ どうせ、そんなに底に居る訳じゃないし・・・
と、あきらめようかと思ったのですが、タングステンコーティングのライン、いわゆるT-14の類ならどうなのかと。

単品じゃたぶん、結果は同じなので、ダブルでやってみます。
とりあえず、1mと2mのティップ作ってみました。

あと、もう少し暖かくなったら、普通のスペイラインに、このラインを組み合わせて、即席シンクティップとして、使う予定です~ ウェットだし、かるーく沈めるための物として使うつもりです。
こっちが本命ですよ^^;

間違っても、T-14を2mに、6Bを2つ打っちゃダメですよ・・・・自分はやってみますけど^^;

追伸、 やってみました。タイプ4の先にT14 2m、6B 2個。
投げれないことはないです。というか、慣れれば問題なし。
でも、ミスると酷い飛び方をします^^;
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  by fly-kubota | 2008-04-11 23:38 | サツキ

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